福田朋夏の再婚相手は日本人カメラマン!腰にタトゥーが入ってるの?

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美しすぎるフリーダイバーの福田朋夏さん。日本人のカメラマンと再婚したそうですが…

その福田朋夏さんのことをいろいろ調べてみました。腰にタトゥーが入っていると言う噂も…?

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福田朋夏の経歴

一目見た時に、その美しさにびっくりしました。美人すぎますよね。しかもアスリートだと聞いてさらに驚きました。

最近美人アスリートが多いですねぇ!

福田朋夏さんは、1978年生まれ北海道出身で、モデルさんをしていた方です。やっぱりそうだったか!と納得です。

海に行ったことがきっかけで北海道から沖縄へと移住2011年からフリーダイビングを始めたそうです。33歳の時です。

その翌年には、競技経験たったの2年目で、トップダイバーでも10年はかかると言われる-80mを記録。その後も数々の大会で優勝したり、フリーダイビング世界選手権でも何度も優勝しています。

福田朋夏の再婚相手は日本人カメラマン!腰にタトゥーが入ってるの?

この一緒に映っているのが、福田朋夏さんがいつも使っている「モノフィン」と言われるフィンです。普通のフィンは片足にひとつづつつけますが、モノフィンは一つを両足につけるんですね。ひとかきですごく進むらしいんですが、海の中で両足がバラバラで動かせないのはかなり怖いと思います^^;

でもこれをつけて泳いでいる姿は、まさにリアルマーメイドでとっても素敵です。

福田朋夏の再婚相手は日本人カメラマンだった!

福田朋夏さんの最初の結婚相手は、同じフリーダイバーで、水中カメラマンのイタリア人男性、イゴール・リベルティさんという方です。写真を見るとかなりのイケメンで、美男美女カップルでした。

ところが二人の結婚生活は3年で破綻したそうです。2014年に離婚となりました。福田朋夏さんは、旦那さんのイゴールさんに「僕よりフリーダイビングを取った」と言われたそうです。

これはキツイですね。女の子が彼氏に聞いてはいけない質問みたいなやつですよ。「私と仕事、どっちが大事なの?!」クラスです。同業者なのに分かり合えなかったんですかねぇ。

福田朋夏さんは、その離婚でフリーダイバーをやめようとしたほど、落ち込んだそうです。「楽しい海だけど、帰ってくる理由がなくなった」と語っていました。

その時に旅行で行ったカリブ海のタークス&カイコス諸島というところで、偶然そこがフリーダイビングの世界一の女性、ターニャ・ストリーターがノーリミッツ(機械を使って潜る競技)で世界記録を出した海であることを知ります。

さらにフリーダイビングのレジェンド、ジャック・マイヨールがしばらく住んでいたところであることも知り、またフリーダイビングに戻ることを決意します。

そして再婚相手なんですが、沖縄で友達が開いたパーティーで知り合ったューヨーク在住の、日本人カメラマン、土井浩一郎さんです。2016年に結婚したばかりです。

「待ってくれてる人がいると、安全に帰ってこようという気持ちになる」と言ってました。海も陸もすべてが楽しいと、とっても幸せそうでした。今度こそ長く続くといいですね。

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腰にタトゥーが入っているの?

福田朋夏さんをネットで検索すると、腰、タトゥーというワードが出てきます。

日焼けしていて、髪型もそうなんですが、パッと見なんとなくギャルっぽい印象も受けますが、話しているところを見る限り、言葉遣いもきれいだし、話し方、言葉の選び方も落ち着いていて品のある方だなぁと思ったので、タトゥーとは縁遠い感じです。

そこでネットにある写真を調べてみました。フリーダイビングの写真はほとんどがウェットスーツを着ているので分かりませんが、トレーニングをしている写真など、ビキニの写真がたくさんありました。

が、そのどれにもタトゥーらしきものは見当たりませんでした。腰回りほぼ360度確認できましたが、タトゥーは入ってないと思います。それよりもスタイルの良さと、美しさにただうっとりします(笑)

その容姿だけでなく、年齢に関係なく新しいことにチャレンジしていく福田朋夏さんの生き方はほんとにかっこよくて憧れます。

美しすぎるフリーダイバー、福田朋夏さんの今後の活躍に期待したいです!

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